
ネコ独
2026年08月01日(土)
数独というゲームがありますが、それを簡単にしたようなゲームです。
最近はネコ以外にも犬などの他の動物のものあるようです。
これにハマってしまいました。
面白いゲームです。

旭東保育園
2026年06月30日(火)
まだこの保育園がある。
70年前に行っていた保育園で毎日父親が自転車で送ってくれた。
帰りは母親が迎えにきてくれた。
母親の勤務先が近いからこの保育園を選んだのだろう。
周りの風景が変わらない。ここにいろんな思い出がある。
先生の名前も覚えている。
抜け出して母が勤務している職場まで歩いて行って怒られた。
地図を見るとかなり距離がある。
母の勤務先の東商業高校は当時は操山高校だった。
操山高校は網浜、東山校舎に分かれていたが、昭和31年に統合したようだ。
母の勤務先が遠くなったのでこの保育園から自宅近くの保育園に移った。

木下サーカス
2026年06月29日(月)
招待券があったので木下サーカスを見に行きました。
木下サーカス(木下大サーカス)は、日本を代表するサーカス団であり、世界三大サーカスの一つに数えられる、非常に歴史の長い団体です。創立は1902年、2026年現在で創業123年です。
創業者・木下唯助の出身地が西大寺
木下サーカスの創業者 木下唯助(きのした ゆいすけ) は、
岡山市東区西大寺の出身 と記録されています。
木下サーカスは伝統芸と最新技術を融合した演目が特徴です。
・空中ブランコ:団の象徴的演目
・イリュージョン:大型装置を使った舞台演出
・オートバイショー:球体の中を走る「地球の輪」など
・ジャグリング・ハンドバランス
大好きなのはオートバイショー
球体の金属メッシュの中を複数のバイクが高速で走り回る演目です。
正式名称は グローブ・オブ・デス
3台のバイクがグルグル回り迫力がありました。しかも可愛い女性のライダーが活躍していました。バイクはLEDで車体が光り、きれいでした。
物理の遠心力の勉強にもなります。F=mv²/r
残念ながら木下サーカスの伝統的な障子抜けの芸はありませんでした。『義太夫狂言・芦屋道満大内鑑(あしやどうまんおおうちかがみ)』の「葛の葉(くずのは)」の場面をサーカスに取り入れたものです。
子供の頃の思い出
旭川(京橋付近)にテントを張っていました。
京橋を像などがパレードしたのを覚えています。
サーカスと言うと子供のころの色んな事を思い出します。