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ガソリンを入れた

2026年05月16日(土)

最近は面倒なので燃費の計算もしていない。
とりあえず入れたが、164円/L だった。3.43L 入れたので
¥56.3だった。ワンコインでは無理!
まあ、上品な運転をするので燃費は良いと思う。
ストップしてもまだかなり入れれるようなのでじわじわ追加した。
不安になるぐらい入った。
台形の4辺の長さから台形の面積を求める

2026年05月15日(金)

思ったより面倒な計算が必要だと分かった。
使うことはないだろうけどとりあえずプログラムを作ってみた。

ダンボをテレビで観た

2026年05月14日(木)

あのサイズのゾウが耳で空を飛ぶことは不可能です。

ファンタジー(物語)としての設定と、現実の科学(物理法則)の2つの視点から解説しますね。

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## 1. 物語(アニメ・映画)の中での設定

ディズニーの作中では、ダンボは**完全に空を飛ぶことができます。**

* **飛べる理由:** 体に対して異常に大きく育ってしまった「耳」を、鳥の羽のように羽ばたかせることで揚力を得ています。
* **魔法の力?:** 物語の終盤、ダンボは「魔法の羽」がなくても、自分自身の力と信じる心だけで飛べるようになります。つまり、作中の世界線では純粋な身体能力として飛行が可能です。

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## 2. 現実の科学・物理法則での検証

現実の世界にダンボがいたとしたら、**絶対に飛ぶことはできません。** 主に以下の2つの物理的・生物学的理由があります。

### ① 「スクエア・キューブの法則(二乗三乗の法則)」

生き物の体が大きくなるとき、翼(耳)の面積は「2乗」で増えますが、体重は「3乗」で増えてしまいます。

* アジアゾウの子供でも、生まれた時点で体重が**約100kg**あります。
* 100kgの物体を空気中に浮かせるためには、ジャンボジェット機の翼並みの巨大な面積と、それを凄まじい速度で動かすパワーが必要です。ダンボの耳のサイズでは全く足りません。

### ② 骨格と筋肉の構造

鳥が飛べるのは、骨の内部が空洞で軽く、胸の筋肉(大胸筋)が異常に発達しているからです。

* ゾウの耳は主に「軟骨」と「皮膚」、そして体温調節のための「血管」でできています。
* 耳を激しく羽ばたかせるための強力な筋肉は存在しないため、仮に耳が十分な大きさだったとしても、羽ばたくこと自体ができません。

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> 💡 **結論として…**
> ダンボは**「アニメの魔法と夢の中だからこそ飛べる、愛すべきキャラクター」**です。現実の物理法則を無視できるからこそ、あの空を飛ぶシーンは私たちの心を打つ名場面になっていると言えますね。

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